塾生たちがLive Spot RAGのステージに!3/25(土)スクールコンサート開催

京都RAG音楽義塾の塾生たちがLive Spot RAGのステージで日頃の成果を披露します!
ステージのサポートはもちろん義塾の講師であるプロミュージシャンたち!

一般観覧大歓迎!
入塾検討者には無料のご招待も用意しております。

塾生たちの雄姿を、是非間近でご覧ください。

イベント詳細

日程:2017年3月25日(土)OPEN15:30/START 16:00
場所:木屋町Live Spot RAG
チケット代:2,000円(フード・ドリンク代別途)

出演塾生

ギター科

葛神 愛子
近持 亮平
藤崎 優一
荒木 そよか
中村 生寿
藤本 茂一
井堀 亮信
関山 徹

ヴォーカル科

辻村 ななみ
宮崎 智佳子
高木 和代
柴垣 早映子
鳥毛 惠(G&Vo)

ベース科

父母 陽子
山本 彰人

ドラム科

西沢 拓海

出演講師紹介 ギター科

岡本 博文(教務主事/ギター科主任)

岡本博文1960年生まれ。京都在住。ジャズギタリストとしてスタートしながらも、幅広いジャンルで活動し、 エレクトリック&アコースティックとも、内外で高い評価を得ている関西発、全国に音楽を発信している貴重な存在である。 代表作にソロアルバム『Jawango 』(1998)自己のバンド、Okamoto Islandとして『Grand Blue』(2007)『You Are My Sunshine』(2011)『Live Lab Okamoto Island』(2013)がある。 2008年、赤木りえ(フルート)のプエルトリコツアーに参加。2014年には、パリで「JAZZ IN JAPAN 2014 」に日野皓正(トランペット)らと共演。2016年から、京都RAG音楽義塾に参加。創設メンバーとして、義塾の理念作りから取り組み、現在教務主事として未来の音楽シーンを担う音楽人育成にも取り組んでいる。

岡本博文 ギター教室について詳しく見る>>

ベース科

岡 尚史(ベース科主任)

岡尚史京都出身。大学在学中から関西を拠点に演奏活動開始。
バンド「Silent Pulse」でスイス・モントルー・ジャズ・フェスティバル1987に出演。
バンド「mar-pa」でポニーキャニオンからメジャーデビュー。
バンド解散後京都在住ながらバンド活動中からの様々なアーチストのサポートや交流を深め、京都から上京。 谷村新司のコンサートツアーレコーディングメンバー長年勤めジュディ・オング、渡辺真知子、他様々なアーチストのサポートに参加。
「ルドルフ」「ウェディングシンガー」モーニング娘。の「リボンの騎士」等の
ミュージカルの演奏にも参加。幅広いジャンルをこなす。
ピアニスト・西村由紀江コンサートツアー2013”ビオトープ”に参加。
また不定期に夫婦でのPiano/BassのJazz Duoのライブも活動している。
指導経験も多く、AN MUSIC SCHOOL 京都校、大阪スクールオブミュージック専門学校、個人レッスン等でベース講師を務めるなど 後進の指導にもあたり松田”FIRE”卓巳をはじめ多くのプロベーシストを輩出。
またより良いベースの魅力、サウンドを追求すべく楽器製作を学び 2009年にベース工房
「ok custom design / www.okbasses.com 」 を立ち上げベース&エフェクター等の開発製作にもあたる。
最近は自身の工房のオリジナルベース、機材を中心に演奏活動をしている。

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長谷川 晃

長谷川晃1971年生まれ・A型・名古屋出身・京都在住
幼少期に両親がクラシック好きでバイオリンを与えられたことから音楽に親しみ、その後中学でギターに転向、80年代中期の新旧雑多な音楽環境に感化され高校進学時にベースへと転向する。
大学進学時に京都へ移住。’92年に参加した同志社大学The Third Herd Orch.が「山野Big Band Contest」にて「TBSラジオ賞」受賞。90年代半ばよりプロミュージシャンとしてのキャリアをスタートさせる。
ロック・ジャズ・クロスオーバー・モダンゴスペル・R&B・ブラジル・ポップス・アフリカンロックとそのプレイするジャンルは幅広く、現在、オリジナル・ジャズ・バンド”Vermilion Field”(2015年にビクターよりメジャーデビュー)、アフリカの音楽をベースに独自の音楽を展開する”SAKAKI MANGO&LIMBA TRAIN SOUND SYSTEM”などのメンバーとして、また、関西屈指のゴスペルクワイア”Everlasting Joy”のレギュラーサポートをはじめ、シンガーのサポート、ジャズセッション等、様々なシーンで活躍。自らのリーダーユニット「Signal&Signaless」「Play Ground」でも精力的に活動し、また自らが運営するイベント「アマチュアナイト in Kyoto」は20回を越え、後進の指導にも積極的に活動。
ナラダ・マイケル・ウォルデン、桑名正博らを始め著名アーティストとの共演歴も多く、「色の強いオールラウンダー」として、関西の音楽シーンを低音から支える。

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ドラム科

森本 耕司(ドラム科主任)

森本耕司中学生の時、ビートルズに影響を受け音楽に目覚める。
それと同時にリンゴ・スターに憧れてドラムを始める。
1986年、バークリー音楽大学に留学。
帰国後はソニーSDwest、円広志、宝塚歌劇団をはじめ、
多くのミュージシャン、アーティストのサポート&レコーディングを重ねる。
近年においてはアニソン界の巨匠である田中公平のアルバムにも参加。
現在もロックからファンク、ラテン、ビッグバンドジャズまで様々なユニット、幅広いフィールドで活動中。

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ピアノ・キーボード科

島田 篤(ピアノ・キーボード科主任)

島田篤ピアノ・キーボード演奏家 / 作編曲家 / 弾き語り 1963年大阪生れ 現京都在住
piano, keyboard player / composer, arranger / singer-songwriter born in 1963 Osaka. Kyoto JAPAN
幼少時から両親の影響でジャズ等様々な音楽に親しむ。
学生時代よりバンド活動を始め、現在に至るまでジャンルを問わない様々なグループやセッション、レコーディングに参加。
自己の音楽として、
・弾き語りSOLO『Inner Song』
・オリジナルジャズQUARTET
・インプロヴィゼーションSOLO
そして、環境音等の音素材を即興と楽曲にちりばめたインプロ系アンビエントバンド『KYA』、KYAと映像作家・小倉恒夫とのコラボレート『MICRO COSMOS』。過去には、violin, viola, contrabass, pianoによるソフトな現代音楽・新印象派という趣きの弦楽カル テット『LAST YEAR TIME』。また、アルフレッド・ジャリ原作による即興的演劇ライブ『超男性』作演出。
下田逸郎、さねよしいさこ、滝本晃司といったシンガーソングライターや、映像・ダンス・演劇・詩人等とのコラボレート、映画音楽制作と創造性豊かな活動と共に、山根康広、円広志や、インディ時代のコブクロやaikoらのサポート等、多岐に亘る活動を継続、様々な表現者との共演を重ねる。
ノンカテゴライズな活動を目指し、常にボーダーレスにクリエイティブに音楽に取り組み続ける姿勢は各方面からの評価も高く、独自の存在感を放っている。

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おか ゆきよ

ピアノ・キーボード科講師 おかゆきよ|京都RAG音楽義塾Jazz、Rock、Funk、Pops等幅広いジャンルを弾くピアニスト&キーボードプレーヤー。
3歳よりヤマハ音楽教室にてピアノを始める。ヤマハジュニア専科を卒業。
同志社女子大学 学芸学部卒業後、アン・ミュージックスクール京都校にでジャズピアノを村上ユミコ氏、玉田隆志氏に師事して学ぶ。その後、宮前幸弘氏、坂元テル氏に師事。
2001年9月、NYにて数々のセッションを経験し、ドラマーのGENE LAKE氏のリズムクリニックを受ける。
2002年よりキーボードプレーヤーとして仕事を始める。(渡辺真知子、ジュディ・オング、堺正章、ザ・スパイダース、水森かおり等のコンサートやディナーショーのサポート等。)
2008年、渡辺真知子デビュー30周年記念
よこすか芸術劇場コンサートのDVD収録にサポートミュージシャンとして参加。
2002年~2013年、宝塚歌劇のオーケストラでシンセサイザーを担当。
現在、ディナーショーサポートの仕事、レストラン等でのジャズピアノ演奏、夫婦でのPiano/BassのJazz Duo、そして様々なシンガーとのライブでも活動している。

おかゆきよ ピアノ・キーボード教室について詳しく見る>>

サックス科

藤吉 悠

藤吉悠13才よりサックスを始め、スチューデントジャズフェスティバルで2年連続最優秀個人賞を獲得。
その後大阪音楽大学ジャズ科に進学。土岐英史氏に師事。
在学中よりプロ活動し、国内外のミュージシャンのライヴ、レコーディングに参加。
現在は3バカアルト、The Symphony Hall BigBand、Cock-a-doodles他、様々なジャンルで活動。

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